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今回は【アークナイツ:エンドフィールド】をご紹介します!!
【アークナイツ:エンドフィールド】は、『アークナイツ』の世界観を引き継いだ3Dリアルタイム戦略RPGです!!
。
スマートフォン、PS5、PCにて配信が予定されており、開発は現在配信中のタワーディフェンスゲームと同じくHypergryphが行っている。
下記、本作の使い方をまとめました!
目次
『アークナイツ:エンドフィールド』とは?
ゲーム内容
『アークナイツ:エンドフィールド』はプレイヤーは、エンドフィールド工業の管理人となり、巨大ガス惑星タロスの衛星「タロII」を探索していきます。
3Dのバトルや工場の構築要素、『アークナイツ』で見覚えのあるキャラクターなども登場。
さまざまな危機を乗り越えながら開拓エリアの探索を進行する、「タロII」での開拓が繰り広げられます。
アークナイツ:エンドフィールドの特徴
密度を重視したフィールド設計
本作は、基本無料ARPGのフォーマットを備えながら、このジャンルの定番とはずれた、ちょっとした挑戦を随所に盛り込んでいます!!
強調したいのは、フィールド設計!!本作はオープンワールドではないと明言されています
実際のところ本作はオープンワールドではないですが、構造的には広大エリアと閉所エリアの両方があります。
閉所エリアというのは、いわゆるダンジョンのようなもの。
基本無料ARPGは、広大オープンワールドがメインで、どこにでもいけて、局所的に閉所エリアがあるケースが多いです・・・
「仲間と旅をすること」の強調
本作では、基本無料ARPGとしては珍しく「複数キャラを同時にフィールドに出して戦うゲーム」となっています。
切り替えで1人ずつ戦うのではなく、4人が入り乱れて戦います。
これによって共闘感がかなり強くなっています。
プレイキャラは切り替え可能ですが、CPUが動かす仲間キャラと連携技を繰り出すことがかなり重要となります。
ソロキャラでのゴリ押しは難しく、仲間と連携していくことが極めて重要!!
オフライン型のゲームでは当たり前のような要素でありますが、このジャンルでは珍しく新鮮に感じました。
膨大な要素、アイテム主義
【アークナイツ】の特徴はアイテムの種類の多さ!!
一般的なRPGにおいては、アイテムの価値がキャラ育成素材かガチャ関連に集中しやすい。ですがこの【アークナイツ】はさまざまなアイテムが意味をもちます。
具体的には、経営シム要素やフィールドギミックの発動など、多岐にわたりアイテムが求められます。アイテムを使うシーンが多く、そのアイテムを得るために「生産」が必要になり、そうなるとライン組みなどが重要になります。
一見地味なようなアイテムでも価値が高く、さまざまなアイテムをもつことが重要になります。
重要なアイテムが多いということは、それらを収集したり貯蓄したりすることが必要があり、「アイテムを得るモチベーション」が極めて高くなるゲームです。
もはやアイテム主義ともいえるほど、アイテムが価値をもちます・・・
課金について
『アークナイツ:エンドフィールド』には、ゲームプレイを快適にするためのさまざまな課金アイテム・パックがあります。
無課金でも遊べますが、効率的に進めたい人やキャラクター・装備を狙いやすくしたい人は、これらの課金要素を活用するのも一つの選択です。
以下では、どんな課金アイテムがあるか・その特徴は何かをわかりやすく解説します。
課金通貨「展延源石」
『エンドフィールド』では、ゲーム内で使う共通の課金通貨として展延源石が存在します。
展延源石は、主に以下の用途で利用されます。
- ガチャ(スカウト)を引く
- バトルパス(通行証)に使う
- 一部のパック購入の支払いに充当
展延源石は課金で直接購入でき、集めた展延源石はゲーム内で使える別の通貨(赤晶玉など)に交換して利用します。
【展延源石の料金】
| 個数 | 価格 |
|---|---|
| 12個(初回限定) | 280円 |
| 21個(おまけ+21個) | 1,200円 |
| 34個(おまけ+34個) | 1,800円 |
| 57個(おまけ+57個) | 3,000円 |
| 92個(おまけ+92個) | 4,800円 |
| 194個(おまけ+194個) | 10,000円 |
月額パス・バトルパスタイプの通行証
ゲームには 通行証(バトルパス) が用意されており、これを購入すると、
- 毎日のプレイ報酬
- バトルパス限定アイテム
- 通貨や素材
などの追加報酬が受け取れるようになります。
通行証は、通常のプレイでも報酬を得られますが、有料版を購入するとより多くの報酬が解放される仕組みです。
特別パック(★6武器・ピックアップ系)
その他にも、特定のテーマに合わせたパックがあり、キャラクター獲得や装備強化を後押しする内容が揃っています。
- 大願武器パック
- 人材招集パック
- 週間素材パック
など様々なパックが用意されています。
期間限定のパックもあるので、気になるパックは課金し忘れないように注意しましょう。
レビュー
とりあえずリリースからずっと触ってみた感想。 アクションは戦闘も探索もとれる行動が少ないので直感的な動きや戦略に乏しい。 ストーリーはいつもの中華ゲー。最初から固有名詞マシマシでずっと含みを持たせるだけの中身の無い物語と会話。 工場はこれが売りだったんだろうが、無印のTDならまだしもアクションでこんな面倒臭い作業を延々とやらされるのは苦痛。 ちなみにチュートリアルは長いのでリセマラするのは現実的ではないです。特別ガチャは2連しか出来ないですし。 総じて、期待していたものとはかけ離れたクオリティ。 前作アークナイツがそこそこ面白かっただけに、ゼン〇ロのような分かりやすい方向へシフトチェンジすればよかったのにという感想。
とても面白いです。容量やスペック不足などで一部から厳しい評価を受けているようですが最近のゲームは多少のグラフィック性能も求められるため最高画質で遊びたい人はゲーミングスマホ並みの性能が求められます。ですが低設定なら数年前のハイエンドスマホでも軽いです。キャラのビジュアルがとても良くストーリーも結構面白かったので今後が楽しみです。
とても楽しいです。 あと脅威のグラフィックで、スマホで遊んでますが、ある程度の容量とハイエンドモデルじゃないと厳しそうなイメージです。 容量、落ちるという方はまずはスマホを買い換えましょう。
まとめ
【アークナイツ:エンドフィールド】いかがでしたか?
簡単操作で初心者の方でも楽しめるので、是非ダウンロードして楽しんでください!


